ミャンマーにて乳首透け三郎!!!

ども!オハリンコっす!ケンっす!

パチもんのロンジー履いてムーン⭕️ォーク

ハイ、遂に頭に汚ったない布切れなんか巻いてしもて、卑しくも旅人感を出し始めちゃったアラフォーで無職!ホームレス二歩手前の河井ナニガシ供で御座いますが!

いや〜〜入りました!アジア最後のフロンティアと呼ばれる国ミャンマーへ

(フロンティアってなんや?🤔)

ネット情報によるとこのミャンマーって国はアジアNo1の激貧国なんだそう

(そう言えば物乞いの数もタイと比べるとグンっと増えた気はするね〜)

確かに街もお世辞にも綺麗とは言えないけど個人的には

「イギリス占領時代の情緒あふれる建物が残ってて写真映えしそうな町並み

にテンションは上がってますね〜

(ブハ!博識ぶってスンマセン🙇‍♂️ネットの受け売りですわ。そこは正直に書いとかなイカンね)

どぉよ?この廃墟感。クワァ〜、痺れる〜〜!
郵便局!「小さな恋のメロディーに出て来る学校」みたいやん!キュートや〜🤤

さてさて、メーソートからヤンゴンには夜行バスで来たんですけども・・・

このチンカスBus、予定よりも2時間も早い朝4時半にヤンゴンのバスターミナルに到着しよった〜💢!

「とは言え取り敢えずしゃーないからビールを呑もう。朝のビールは旨しやからな💢」
朝陽が沁みるぜ、こんちくしょうの上の田村麻呂め!旨いやね〜か!💢

そんなに早う着いても宿にチェックインも出来ひんし、困る事は分かっとったから敢えて夜行バスの遅い時間のバスチケットを狙ったし、到着時間の確認も何回もしたのに!!!

クソ〜、ミャワディーのチケット売り場の若造め〜、まさかもう戻って来ないだろうと踏んで適当な説明をしよったな〜!困ったやっちゃでホンマに😩

こんな見た目はでっかく立派なバスやったけんども
ゴキブリだらけのキチャないバスやった🤮
このバスは僕達とは関係なかったんですけど停車してた「だってばよ!バス」

全部で約11時間の道のりだったんだけどトイレ休憩は僅かに三回のみ!

(ホンマに漏れそうで破裂しよったです😭)

そして道は悪路中の悪路の為、乗客がゲロっちゃう!の前提で休憩の度にゲロ袋が支給されました!

(僕は車酔いとかには最強に強いので何ともなかったんですけどアグはしっかり吐き散らかしてました🤭ミャンマー人でも吐いとったから悪路っちゅうのはホンマもんのレベルやね)

下の写真はトイレ休憩で立ち寄ったパーキングエリア?の食堂。

夜中だと言うのに人がゴチャゴチャしてて日本人は我々だけ

日本人が珍しいのかジロジロ見られるし、ジッちゃん僧侶に話しかけられて「ワシは坂本冬美の歌が歌える」と目を見つめられながら言われたんです

「イヤ、アンタはキッチリ修行するなりなんなりせにゃイカンのとちゃいますか?・・・」

とかなんちゃら思いながら中々に楽しい休憩タイムでした

(ミャンマーの人は噛みタバコを噛んでる人が多くて道のそこら中に赤いツバを吐きまくるんですね。その見た目が結構気持ちいいモンじゃあ無いんですよ😰そう言う僕もタン絡んだ時とかたまにツバ吐くんで人の事言えないんですけど反面教師で辞めよ思いました。まぁ、ど〜でもえ〜話か・・・)

飯はメチャ美味そうでした!

またミャンマー人は美味そうに喰うんですよ🤨

飯を美味そうに喰うって世界共通でえ〜モンっすね!

道中の話はそんなモンなんですがもし皆さんがタイからミャンマーに陸路入国する時は入国して直ぐ出会う客引きにチケット購入を任せた方が良いかも知れません

(勿論ボッタクリに注意して)

って言うのもネットの情報では陸路でミャンマーに入国したら直ぐにバスや乗合タクシー、または乗合バンの客引きがワンサカ群がってくると言う事で実際に僕達も客引きに声を掛けられました

その客引きたちはバス会社のスタッフという訳では無く、僕達パッセンジャーをバス会社に紹介してその仲介手数料で金稼ぎをするっていうシステムみたいで、もしその仲介を介さなければもっと安くバスチケットが購入出来るのでは?と考えた僕達は歩いて直接バス会社のオフィスに行く事にしました

入国して速攻で猛暑に襲われた僕達はまずWi-Fiがあるカフェを探したんですけど10分程歩いただけで汗だくなって、グッタリしそうになったんです。

ほんで一軒のローカルレストランを見つけたんですけどWi-fiは無く、英語を話せる人間も居なかったので「さてさてどうしたものか」と立ち往生。

すると一人の男性が拙い英語で話しかけて来ました

男「俺はこの辺に住んでる中国人だ。何か探してるのか?」

ぼく「Wi-Fiが使える喫茶店を探してる。知ってますか?」

するとその中国人の男性はミャンマー語で周りにいるミャンマー人に聞いて回ってくれました

その結果その場所から2ブロック先まで行かないと無いらしくそこまで歩いていくのは結構辛いとの事・・・

中国人「一人づつ俺がバイクで運んでやろうか?もちろん金なんかいらないよ」

なんっちゅうえ〜オッさんなんや😭

正直に言うと僕は中国人にそんなに良いイメージ持ってなかったんですけど一気にボクの中の中国人株ゲキ上がりでした

まぁそのオッちゃんに送ってもらっても結局バス停のあるその辺に帰ってこなアカン僕らだったんで丁寧にお断りして目の前にあった汚い珈琲屋に入ったんです

ほなまさかのそのボロボロのそのコーヒー屋にWi-Fiあって💧

「ふふ、こんなもんだよなぁ〜とか思いつつ水みたいに薄いコーヒーを飲みながらバス会社のオフィスを探しました

(その珈琲屋のマスターも滅茶苦茶え〜人やったし料金も二人共アイスコーヒーブラックを頼んで全部で70円!安すぎワロタですよホンマ)

そしてまさかのコップがアサヒ! 笑笑
アサヒのコップからの日本代表ユニフォームを着た従業員!寄せて来よるわ〜 親日カフェかよ!? 😘
「カフェからみた物売りの女性」出た!頭乗せ。インドは近いで!

バス会社の場所がわかった僕たちは激安で激薄の喫茶店を後にして約2.5キロくらいの道のりを炎天下の中歩き出しました

汗だくで到着して「よっしゃ、仲介なしでここまで自力で歩いてくる外人はそーおらんやろ?コレは安うなるの期待出来るで!」とチケットを購入。

結果は一人につき75円安うなりました!

「シバいたろかホンマに!!」

って事になるんで国境越えてすぐの客引きに任せる事を強くオススメします。

お後も宜しい様ですし!今日はこの辺で失礼をば!!!

ヤンゴンの銀行! シンデレラ城かよ?
ミャンマーのBEERアルコール度数8パーセント

「微笑みの国」から「アウンサンスーチーさんの国へ」+スパゲッティー談義

おす!ケンです!

「ちょい何の話やねん?」ってなるんですけど、チェンマイを出る二日前に最高の屋台村を見つけてしまったんです!

「うぉ〜〜!なんでこんな最高な飯場を今まで誰も教えてくれんかったんや〜?」

ってなった僕等はその屋台村で最後の二日、連チャンで晩飯食うてチェンマイを終わる事にしました

100件近くある屋台で激安激美味の飯と酒を買ってデッカい池の周りのゴザにふんぞり返って飯が食えるチェンマイのカドマニーマーケット!
食いさし御免!
この唐揚げヘドロ美味い!
「アグちゃん」と「ゴッソウ」
噴水も噴き出るし
夜はライトアップでロマンチック!キムタクがキスしてまうシーンで使われるやつやん

イヤ、ここマジで良かったから酒飲む人はチェンマイ行ったら絶対行って欲しい

死ぬ程喰って呑んでしても一人2000円くらいや思います

そんなナイスな屋台晩飯でチェンマイを締めくくった僕達は今、タイとミャンマーの国境の町(ミャンマー側)ミャワディって所にてバス5時間待ち中

この街に入ってからサリーやターバンを巻いた男達が目に付くようになってきたぞ〜

(遂にインドが近付いてきたって事だよな〜)

今までボクはサリーに対してアカン偏見を持ってました

「なんで男がスカートみたいなん腰に巻いてヘラヘラしてんねやろ?」

って思ってたんですよ。

今日、その偏見は完全に消え去りました

た美しい刺繍が経年劣化で渋みの極みまで来て、そのサリーの裾をたくし上げながら荷物を運ぶ姿や、チャリンコにまたがる姿に痛い程の太陽の光が刺さっていて、それはそれは男らしいんです!

「ゲェ〜〜〜🤮、なんかカッコえ〜し!欲しいかも!」

って思っクソなってます!

そんな屈強なサリー野郎達を見てテンションが上がったボクは「更に強烈な絵」を求めて愛機の6D2を持って街ブラに出たんですが残念ながら流石に国境の街って事で「サリー親父」と「埃まとわり付く日産車」以外に見る物もなく、諦めて喫茶店に戻ってきてブログを書く事にしました

んな訳で今回のブログはタイのチェンマイからタイ側の国境の街「メーソート」+ミャンマー側の国境の街「ミャワディー」のことを少し書こうと思いますのでお付き合いヨロシクです

ウンコ程お世話になったチェンマイの「さくらハウス」のオッチャン二人に挨拶して14日間のチェンマイ生活にピリオドを打ちミャンマーに向かいます

いや〜このチェンマイでも沢山の出会いがありました!

一生ビール呑んどるドイツ人3人パーティーや「タイにはヨガを習いに来た」って言う離婚したてホヤホヤのナポリのイタリア女性、「仕事で年に6回はタイに来るんです〜」ってちょっとドヤ顔で言ってタイ人スタッフの女の子3人とビール呑んでた日本人のオッチャン(彼はタイ語は全くみたいで女の子達も日本はまったくって感じ。オッチャンはハミゴみたいなってた)や、昔は大企業の社長だったと言うたこ焼き屋のオッチャン、今の時代にフィルムカメラで写真の修行をしてるキプロスのプロカメラマン。

他にも一杯いろんな外人さんといろんな話して、楽しかったな〜

沢山の良い思い出と共に朝7時半からオッチャンの妹さんにチェンマイのバスターミナルまで送ってもらいバスターミナルから国境を目指します

チェンマイからミャンマーの主要都市の一つ「ヤンゴン」まで一撃で行けない事も無いんですが一泊二日の超長い道のりになってしまう為、僕達は国境の街「メーソート」で二泊してからミャンマーに入る事にしました

チェンマイのバスステーションはチェンマイ空港の近くです

歩くと13キロとキツい距離なので「さくらハウス」のオッチャンにトゥクトゥクかタクシーを呼んでくれと頼んだ所、妹さんが激安で送ってくれる事になったんです

ちなみに市街地からチェンマイ空港までのタクシー料金の相場は150(500円くらい)バーツくらいでバス停までだと200「800円くらい)バーツからと言う事でした。

逆の場合も一緒なんですが交渉次第で安くなるので値段は交渉次第という所。

(宿のオッチャン(タイ人)情報)

そしてバスターミナルから国境まではグリーンバスってバスが出ています


このグリーンバスのチケットはネットでも買えるしバスターミナルで直接買う事も出来ます(値段も変わらんのちゃうかな?)

1人500バーツ(1800円くらい)

バス停まで行ってもしバスの席が一杯やったら嫌やから僕らはネットで予約しました

見慣れたチェンマイの街の最後の光景を見ながらバス停に向かいました

バス停で妹さんにお礼とピンクのコートが可愛かったので「その服、可愛いいね」ってワザワザ言ってお別れ…ちと寂しいね

セブイレでパンとおにぎりとカップ麺を買って朝から爆食いしながらグリーンバスを待つ事に・・・

ほぼ時間通りにバスが到着し、荷物を預けて乗り込みます!

「うお!めっちゃ綺麗なバスやん!座席もめちゃくちゃ広いし、サイコ〜」

ってテンション上がりまくりなオッさんとオバハンやったんですけど喜んでんのもつかの間・・・・

バスが走り出して10分で

「さっむ〜〜〜」

この季節のチェンマイはタイと言えども滅多くそ寒い

周りのお客さん全員最強の厚着やし冷房の口の所全員が閉めてる・・・

バスの運転手ももう一人のスタッフ(添乗員さんみたいな人が居た)もジャケット着てる

いやいや、サァ冷房切ろうぜ! 笑笑

そんなこんなで国境の街に到着!

時刻は夕方の16時くらい

バスを降りた外人は僕たちとフランス人の女の子が一人

宿を聞くと偶然同じだったので一緒に行く事に・・・

これからのお互いの予定やフランスの町並みについて、また彼女は自然が大好きな事など心地良い雑談をしながら宿に到着

荷物を部屋に降ろしてすぐに晩飯を食いに行く事に

そろそろ寒い季節に寒い国に入ると言う事で靴が必要だと思いココで600円の靴を買いました
履いてみたら・・・
体育館シューズでした・・・😇

メーソートの町並みは静かな雰囲気ながら生活している人のワザとらしくない活気があり、まさに「地元の人の為の街!」って感じがして、どことなく気を使う?と言うか僕達ツーリストが邪魔にならないようにしないといけないなぁ〜と思いました

街を歩いていると素朴な優しさを感じるローカルの屋台群や老人4人で切り盛りしている麺屋さんなどがあって「なんかい〜ね〜」とか言いながら歩いてたんですが、あるお洒落な洋風レストランの前を通りかかった時にステーキの写真が目に飛び込んできて「素朴な優しさ」も「老人4人の麺屋」も速攻で吹き飛んでしまいその店にフラフラと入って行きました・・・

そんなバカな僕達にはキッチリと天罰が下り、注文した久しぶりの洋食は激マズでした

「やっぱりこう言う街で食べるときはローカルに限るね」って言いながら見た目は美味しそうだけど味がゲキ薄のマッズいカルボナーラを食べました

(関係ない話なんですけど女の子が大好き、イタリアンのカワイイお店あるじゃ無いですか?僕もチョコチョコ付き合い程度に行くんですけどいっつも思う事があるんですよ〜。僕ガチで言うとるんですけど、あのお洒落?なスパゲッティの量で腹が膨れる人間って年寄りとガキンチョ以外でおるんっすかね?その癖にお洒落の為なんかよう知りませんけど河童の頭と言うか、何アレ?UFO引っくり返したみたいな皿で出てきよるでしょ?僕は飯食う時とか酒飲む時に自分の前のテーブルが散らかってんのが嫌いなんですね。せやから食べ終わったお皿とかはなるべく下げて欲しい方で極力ムダな物を目の前に置いておきたく無い人間なんですけど、あの皿と来たら肝心のスパゲッティーの量は河童の脳味噌の部分しか入ってないのにデコの部分?なんて言うんやろ?シャンプー目に入らへんようにする為の受けの部分?でメチャクチャテーブルの幅を取りよるでしょ?脳味噌の部分に自分の手でゲンコツ作って放り込んだらスッポリ入るんですけどゲンコツの量しかスパゲッテイーは入ってない訳ですから僕はお洒落なパスタとされてる高くて量が少なくて最後皿の真ん中でクルッってなってるスパゲッティーの事を「ゲンコツパスタ」って呼んどるんです。別に何のノロケでも無いんですけどアグが作る単純なツナのペペロンチーノがガタクソ美味いんですよ!僕が家で作ってもらう時は150グラム作って貰います。やっぱ飯やから。ニンニクしっかり効かしてくれて、麺を茹でる時も塩ケチらんと、滅茶苦茶美味いんですよ、ホンマに。アグは値打もコカんしね。店やったら最後に洒落乙なマスターが会計持って来て丁寧にお礼言うてくれますけどね、見たらひっくり返りそうになりますもん。ウニの何ちゃら冷製パスタ、ゲンコツ盛りが2000円行きよるからね!ゲンコツパスタに2000円払うたらケンタッキーやったら9P、ラーメン屋やったらチャーハンセットに餃子付きを2食分の金額。はぁ〜〜もう信じられへんわゲンコツパスタ😔この前スパゲッティーの本場の国の人間イタリア人に聞いたんですよ。ほなイタリアでは値段も安くて量も激盛りやって!何事もひと好きズキや思いますけど😒)

話をメーソートに戻すと、悲しい事にこの街で唯一英語が通じる人間がこの店の可愛い店員さんだけでした。

注文も最後のお礼も分かりやすい綺麗な英語で言ってくれました

英語いらんから美味いモン欲しかった・・・

微笑みの国でずっと微笑んで過ごしてきたのに最後は微笑めなかったな😢って事で・・・

何の話やねん!?

って聞こえて来そうですね

その通りですわ!!!終わり!!

夫婦で、ラオスで、象使い!ルアンパバーンで象と戯れるの巻

これは前にタイのチャン島で撮った写真

こんにちは〜、どんくさい嫁のあぐりでーす(^-^)
今日も相変わらず、1どんくさしました(^◇^;)
部屋を出る時、カギを持たずに鍵を閉めましたー!
鍵を閉める用心深さだけはしっかりとあるんですけどね😅

今日は私たち夫婦がラオスのルアンパバーンで取ったちょっと変わった資格を紹介したいと思います!

それは何かと言いますと・・・

百獣の王ライオンも恐れる象を操ることのできる資格!マホート

そうなんですよ、アグたち夫婦揃って最強の資格取っちゃたんです〜🙌🏼
この資格持ってたらジャングルでも猛獣に狙われる事も無いし、めっちゃすごくない?
ある意味、百獣の王ライオンよりも強いって事やもんね😏😏😏

あっ、それを聞いてみんなも『 マホートになりたいなぁ 』って思ったんじゃない⁇

OK!ではではマホートの先輩アグちゃんが資格ゲットまでの流れを説明致しましょう🤓

マホート(象使い)になる為の手順

ツアー会社に申し込み

ルアンパバーンの中心地にはたくさんツアー会社があり、だいたいどの会社も同じ様に象関係のチケット予約を受付しているよ。
ただし、象に乗って楽しむだけのチケットもあるから間違えない様に『マホート』って伝えて予約してね!
マホートのチケットには半日コースと1日コースがあるから好きな方を選んでね。

個人的には半日コースが価格も時間もちょうど良い感じでオススメかな🙂

ほとんどがホテルまでのピックアップ付きのチケットだと思うので予約時にホテル名部屋番号も聞かれると思うのですぐにわかるようにスクショなどして予め準備しておくと良いです。
私たちは発音が悪かったのかホテル名がなかなか通じなくて英語の綴りもわからなくて伝えるのにちょっと苦労しました(-。-;
なので、カタカナじゃなく英語(ラオ語)で書いてある画面をスクショしてね。

予約が済んだらチケットを受け取って日時やホテルの名前に間違いがないかチェック!
ホテルまでピックアップに来てくれる場合はどの場所に何時に待っていればいいか確認しておきましょう! 時間は少し遅れる事も想定して猶予の時間が書かれているのでその時間を過ぎても来ない時はツアー会社に連絡してみてね。

チケットを失くさないようにしっかり管理。
と言うのもチケットと言っても日本でよく見る、しっかりとした紙で綺麗なカラー印刷が施されている様な物じゃないんです。ただのペラペラの二枚綴りのカーボン紙です。チケットを買った領収書がそのままチケットという事になるのでうっかり捨てちゃわないように気を付けてね!

後は当日を楽しみに待つのみ😊

当日はバスに乗り象のいる森にレッツゴー

バスというかミニバンでした🚐

ルアンパバーンにも幾つか象のいる森があるみたいだけど私たちの行った所は意外と近く、街の中心地から約30〜40分くらいの場所でした。

最初は舗装された道だったんですが、途中から未舗装の “道なき道を行く” 的なボコボコの道で頭飛んで行きそうなくらい上下に揺さぶられるので覚悟を。
乗り物酔いする人は酔い止め薬の準備はした方が良いのかも・・・

着替えやすい服装で

私たちの場合は最初に『 これに着替えてね 』と服を上下セット渡されました。
そのお陰で、私服が汚れる心配は無かったので良かったです。
でも、ちゃんとしたロッカールームは無くトイレで着替える感じだったので、女性なら裾を引きずらないようなすっぽり被れるワンピースとかがオススメかな。
あと、川に入るので水着👙は着ていく方が良いと思います。それと、履き物も脱ぐように言われるのでサンダルがベスト!

デニム上下のユニフォーム

ツアー会社や行く場所によって違うかも知れないけど、服の貸し出しが無いことも想定して絶対に汚れても良い服(なんなら捨てても良い服)で行くのがベストだと思います!
私は一応その装備で行きました。

なぜなら

あっ!🤭

これから行こうと言う人を前にこんな事言うのはどうなんだろぅ・・・🤐

いゃ、でも ”ありのままの事実” をお伝えしたいので思い切って書かせてもらいます!

ゾウさんは可愛い❤️
    ・・・でも身体は砂だらけでドロドロ😑

ゾウさんは本当に本当に本っ当に可愛い❤️❤️❤️
    ・・・でもゾウさんのバケツをひっくり返したような大量のおしっこと ビッグバン では無くビッグ糞 と一緒に川で水浴び😭笑

なので服の準備、それよりも心の準備が重要😌

という事で気を取り直して、さぁ着替えが済んだらもぅマホートへの道はすぐそこ🙂

ゾウさんに指示する為の言葉を覚える

これさえ覚えればバッチリ

言葉と言っても簡単な単語を5・6個覚えるだけ!
誰でもすぐに覚える事ができるからご心配なく。

その間に、資格証明書用の名前の確認や写真をツアー会社の方が撮影してくれたりします。

さっそくゾウさんに乗っちゃいます

そうこうしてると、いきなり象に乗るように言われます。
しかも、いきなり自分達だけで😲

みんなは付き添い有りで、何故かアグだけ一人で乗らされた

えっ、マホートのお兄さん一緒に乗るんじゃないの? ど素人だけでですか? それはちょっと怖いかも・・・だって象の背中ってすごい高いんやも〜ん。メチャクチャ安定の悪い二階の屋根に乗るようなもんやで!それにもしゾウが暴れて振り落とされたら踏まれてぺっちゃんこやん😭
とか思いながら恐る恐る、背中の上に🐘

象さんの毛がけっこう硬くてチクチクするー
私服の場合は短パンよりちょっと長めのズボンがオススメ

この時カメラや携帯などあれば持って行ったら自由に写真が撮れるから良いと思います。でも全て自己責任ですのでその辺は自己判断で。
ツアー会社の方がお客さんのカメラを要所要所で預かって撮ってあげたりもしていました。

残念ながら私たち夫婦はカメラどころか携帯すらも持たずに参加したので写真がほぼ無い😭😭😭

なぜかと言うとマホートについて調べていた時に、ネットの情報で『何ヶ所かで盗難が発生しているから荷物は最低限にする方がいい』と書いてある記事を読んだのと、以前タイのツアーで象に乗った時には『ロッカーどころか囲いすらも無い場所で着替えもさせられ荷物もそのまま野外のベンチに放置する状態』と言うのを経験していたから『盗難が発生した』と知ったら何も持って行けないでしょ、そりゃ💦

ただでさえ、アイフォンを既に一度失くしてるんですから😅笑

って笑えんけど・・・笑

って事でほぼ手ぶら状態代わりにツアー会社の方が自分の携帯でちょこちょこ撮影してくれました。そして後から携帯に送ってくれました。でも本当はここまではしてくれないと思うので自分で

合図を出してジャングルをゆっくりお散歩

一人が前で後は後ろの椅子に

マホートになりきって力強く指示を出し、いざジャングルの中へ

ゾウさんが木に実っているフルーツや葉っぱなどを食べたり、道草しながらのんびりと進んで行きます。
出発するとすぐに建物などは全く見えず本当に『ジャングルの中』と言った感じで最高に気持ちい気分と雰囲気になれます😊

動物界を支配したかのような優越感!

これはたまらん🤠

一時間ほどジャングルお散歩を楽しんだ後はお待ちかね

ゾウさんと一緒に川で水浴び

象に乗ったまま水浴び

ここでは特に着替えもなく、貸していただいた服のまま川へドボン

現地のマホートのお兄さんが指示を出して、ゾウさんが背中に乗っている私たちに鼻でお水をかけてきます😆

きゃっ、冷たい💦

最初はびっくりしたけど慣れると川のお水はひんやりと冷たくて気持ちいい〜

ここで要注意❗️ うっかり口開けてたらゾウさんの鼻シャワーで川のお水を飲む事になるから気を付けてね😱
なかなかの勢いで水ぶっかけられるからね😅 色々と気になる人はゴーグルくらい持って行っても良いかも🥽

しばらく川で水遊びを楽しんだら、指示を出しながら元の場所まで誘導しながら帰る

マホート半日コース修了

これでマホートの半日コースは修了

ゾウさんとお別れの挨拶をして荷物を持って着替えへ
シャワールームも一応あったけど、お湯が出るかは不明。なんか薄暗い感じだったしちゃんと落ち着いて入れないと思ったので私は入らず服だけ着替えて迎えのバンを待つ事に🚐

バンに乗ってツアー会社の事務所まで戻ると待ちに待ったマホートの資格証明書が渡される。顔写真付き😁

無事に立派なマホートに

これで履歴書にも新しく資格欄を埋める事ができる!
就職に有利に働くかどうかは不明だけど、きっと話のネタには持って来いの最高の資格!

何よりもライオンをも恐れずに上から見下ろせるという何とも世界を制した感満載じゃない⁈

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そんなこんなで、私たち夫婦は二人揃って無事に立派なマホートになりましたとさ           おしまい

えっ? 『 象よりも旦那をうまく転がせ 』って⁈

誰か攻略法知ってるなら教えて欲しいもんや・・・笑

めちゃ簡単(登録は)ワークアウェイ!カウチサーフィン!エアビー?登録するぜ!

おは!ケンです!

最近アグの携帯が復活してインスタだFBだツイッターやらが忙しくてブログを書きやがらないからオイラばっかの下品なブログが続いてるけど皆、ゴメンな!!

(誰も見てないっちゅ〜に😂)

でもどうやらボクは書くの、結構好きみたいやから今日も張り切って逝くぜぃ!

今日はね、朝から新しい友達?まだ友達にはなって無いか・・・(張り切り屋は嫌われ屋やからね😏)

只の知り合いが出来ました!

その子らは僕たちが愛する沖縄ピーポー若夫婦(多分夫婦)です!

(沖縄といえばボクの三線の師匠が住んでる神聖な島なのだ。師匠も随分な変子だが)

話を戻して・・・っと彼ら夫婦は既に世界一周を終わりかけでラスト1ヶ月インドの方に行くみたいです

味噌汁を持ったボクとタイの謎のフルーツを持ったアグが今朝その二人に顔洗い場で会ったんですがその時に僕たちの悩みであるヨーロッパやカナダの物価の高さを相談すると二人が

「ワークアウェイ」や「エアビー」

の事を教えてくれました

それらは一体なんなのか?と言いますと「ワークアウェイ」は物価の高い国などを長期で旅行したい場合などに便利で、現地人の家にお世話になり、タダ飯とタダで寝床を恵んで貰う代わりにその家の仕事を手伝うとゆーもの!

仕事の内容は色々あるみたいで例えば「家畜の世話」をしたり「晩飯の用意」をしたり「ベビーシッター」、果ては「犬の散歩」まで多種多様な様です

(ボク個人的には「農業」やら「DIY」の手伝いとかをやってみたいな〜)

一方「エアビー」というのは簡単に言えば民泊みたいなもんで誰かの家の一室や「部屋に改装したトレーラー」を安く借りる事が出来て、お金は直接その家の人に支払うというスタイルらし〜です

「おい、アグ!ワークアウェイっちゅ〜奴、メチャクチャおもろそうやね〜か!?」って事で登録する事に🤗

登録中

ボクの世界で只一人の40歳の嫁アグ「年齢制限の方はどうなってる?😢」

そう、面白そうなのは何よりだがヌカ喜びにならないようにま・ず・は・

「年齢制限の確認から😒」

「・・・。おっしゃ!いけんぞ!資格は18歳以上で上限は無しや!ジジイ、ババアの受け入れ体制パーフェクトのアプリケーションや!」

アグ「やった〜!!!アグ、めっちゃ働くで〜!」

ボク「おう!働け働け!タダ飯求めてホストの元へや!」

ってな訳で盛り上がってまいりました!

しかし、僕らを受け入れてくれるホストは果たしておるのやろうか・・・?

「仕事ちょうだいんか〜〜」

とにかく!

「欲しがりません!勝つまでは!」

の精神でワークアウェイ登録開始や!

今日はチェンマイの気候もなんとなくあったかいし、なんやえ〜風が吹いてきそ〜やん!

ほんでも日本におる時はこんな制度使う必要もないから全く知らんかったけど海外のこーゆートコはやっぱ相当イケてるよね!?

ぶっちゃけこの制度を使ったら金がなくても旅できる訳やん?

「THE 自由への翼」じゃね?

俺の若い時にコレ有ったらマジ飛びついてたわ!!!

(今もゴッサ飛びついてるけど🤭)

日本の若い人らよ、新しい事に興味があるならばぜひ飛び出して行ってほし〜よ!

「面白く無き世の中を面白く!」やで〜ホンマに

(ハイ、誰やねん?っちゅ〜話やね。最近はこんな事言うだけで若い子に嫌われるらし〜からね。もう腫れ物に触るようなモンだわホントに😓)

っちゅ〜訳で今日はまたまた内容のうっすいブログになってしもたかも知れないけれどボク的には一生懸命書きました!

コレから世界に「バックパック背負って行ったろか〜」思てる人、「エアビー」、「ワークアウェイ」、「カウチサーフィン」調べてや〜!!

「カウチサーフィン」の事書いてなかったわ💧

カウチサーフィン (The CouchSurfing Project) は、インターネット上の無料国際ホスピタリティー・コミュニティーであり、現在世界で最も大きなホスピタリティー・エクスチェンジ・ネットワークである。英語の「カウチ」(couch, 日本語で言うソファー)とサーフィンを併せた名称である。CSともいう。

海外旅行などをする人が、他人の家に宿泊させてもらう(カウチをサーフさせてもらう)という形式の相互的な思いやりや信頼による制度である。コミュニティーの軸にしたウエブサイトにて、プロフィール、身分確認制度、メンバー同士の評価等により、世界各地のメンバー間で連絡を取り相談の上で宿泊が決まる。

2004年1月1日に公式に開始したカウチサーフィンは各国マスコミの過熱報道を受け、2009年9月の時点では、200か国に亙る130万人のメンバーがいる。(日本にて活躍しているメンバーは1300人程度。)ウエブサイトとして2008年にページビュー数(ウエブサイトがアクセスされた回数)が1日3千万超であった。サイトは現在、7ヶ国語で使える。

らしい!

よろしく!!!

ほなまた書きます〜バイなら!

バンクーバーにイワされた件!

コンバンワ!っと、ケンっす!

ルアンパバーン に続きここチェンマイでもズッポリと*沈没しちゃってる僕達です!

(*訪れた場所が居心地良すぎて予定より長期滞在してしまう事)

なんかね〜、う〜ん、アカン事はないんですけどもうちょいなんか観光なり何なりとした方が良い様な気もしつつ昼からビール呑んでしもて近所の店ばっかりウロウロしてるんです😢

やっぱオッサンとオバハンだな〜と

「初老感」

を感じずにはいられないですね〜🤭

チェンマイ入ってから10日くらい経つんですけどその間にした事といえば宿替えを一回とオニューのグラサン(600円)を買ったのと、

山根⭕️長かよ・・・

後は近所の寺回りをビール飲みながらと、昨日ドイツ人(新しく出来た友達3人)と少し遠い所にある「山の上の寺」と「民族博物館」に車借りて行ったくらいか?

(それもドイツ人に誘われなかったら行ってなかったな〜)

前日も夜中まででベロベロ

そう、世界一周の初っ端から中だるみ?初だるみ?よ〜分からんけど夫婦で、

マッタリし過ぎ感が半端ない

んですけど、今日なんと無く公園に行って「今後のプランを考えよか」って事になって、またまた「近所」の公園の中にあるカフェ行ったんですね

(カフェ行く前に昼飯食べに行ったんですけど話し合い中に眠なったらアカンと思いビールを控えようと思ってたんですけどアッサリ呑む俺)

ほんで、グラサン気に入っとんかい!

そのカフェでワイファイをお借りして調べだしたんですけど、このまま行くと冬の寒い間にヨーロッパ入りしてしまいそうやな〜って感じなんですね

ヨーロッパは物価メチャクチャ高いし日本からだと中々行けないじゃあないですか?

せっかくボクも嫁も楽しみにしてるヨーロッパに何も冬の間にガタガタ震えながら行かなくても良いんじゃないか?って事で冬にしか見れない物を先に見に行こうってなったんですね!

「海外でしか見れなくて更に冬限定ってなってくるともうオーロラしか無いよね?」

って事でコーヒーをシバきながらネットでオーロラが観れる国を調べだしたんですけど人気ナンバーワンはカナダのイエローナイフってとこなんですよ

「お〜、い〜じゃん!ほな先にカナダ行こうぜ!」

ってあっさりとカナダ行きの雰囲気が出てきたんですけど飛行機とか宿泊代を見て愕然・・・

「何これ?ムッチャ高いや〜ん!」

ず〜っとアジア圏を回って一日一人1500円で生活してるボクらの感覚はもう完璧にアジアプライスに仕上がってしもとって値段見ただけでヘックリ返りそうになったんですよ!

(なんせあんだけ気に入って付けてるグラサン600円ですから!)

そっから夕方になっても全然プランがまとまらんまま腹減ってきたから晩飯を食べに行く事にしたんですけどカナダの物価の高さに完璧にやられてもうた僕たちは急にむっちゃケチり出して、

ボク「今日からえ〜もん喰われへんぞ、なんせ俺らは一泊最低でも4000円のバンクーバーに行かなアカンねやからな!」

アグ「ほんまやな〜カナダだけで飛行機代、宿泊代とツアー費考えたら二人で40万円くらいかかるわ。なんか知らんけどチェンマイも寒くなってきたし。汁もんでも食べたいわ」

ボク「汁もんえ〜な〜、タイ飯で汁もんがある安っすいトコ行こか〜」

言うて夜が更けていきました

そして今の所、結局カナダ後回しにしてインドとかバングラ、ブータン方面の安っすいとこ行ってから考えよか?いう事になりました

ドタバタと色々考えた忙しい夜やったんですけど、どっかの国で働けるとこないかな〜?言うてネット見てたら年齢制限引っかかりまくりでアグも

綺麗事はえ〜ねん!年齢何歳までか先に教えて!ホンマに何歳相手に話しと〜思てんねん?💢」

とか独り言をブツブツ言ってる 笑笑

あ〜、おもろ。

なんやかんやで仲良くやってます!

まぁ、金も旅もなんとかなるでしょ!

ほな今日はこの辺で!

おやすみなさ〜い

ラオス#小便の黄金郷

こんっちわ、ケンです!

早速なんですが今日は

「アメリカのクソ馬鹿野郎」

について逝きたいと思いますので夜露死苦です!

この人は関係ないよ!

今、僕らはミャンマーに陸路で入る為にルアンパバーンから一度タイに戻り、チェンマイにおります!

ルアンパバーン からチェンマイまで22時間の寝台バスで移動してきたんですね

そのバスの中でアグとウトウトしてた時に突然

キョーレツな小便の匂い🤢

を感じたんです

アグもビックリした顔で

「なんかすっごいオシッコの匂いしない?」

俺も頷き、暗い車内を凝視するとなんと!

若そうなアメリカ人がペットボトルに立ち小便をカマしてやがったんです!クソステーキ野郎め!!!

(話してる英語がアメリカ英語やったんで97%アメリカ人です)

イヤ〜〜〜〜、ひっさびさにマジ引きしましたわ 笑笑

あなたならどうします?

全くの赤の他人が自分が寝ているバスのベッドから距離50センチで気持ち良さそうにペットボトルに立ちション

してるんですよ?

(僕らは寝台の二階だったからまだマシやけど一階の人めっちゃ可愛いそ〜😥「なんやろ」思て横見たらチンチンがあるんですよ?)

バスが中々トイレ休憩を取らなくて我慢出来なくなってしまったとかなら「海外やし仕方がないか」と思えるかもしれないけどそのアメリカのクソ野郎が小便した数分前にトイレ休憩があったんですよ!

ソイツもタバコ吸う為にバスを降りてんのはボクも見てたんですね

なんでそこで済ましとかへんねん!?💢

しかも我慢出来なくて発射したとかじゃあないと思うんですよ

小便トランプ野郎とその連れのオバマ野郎は「お前、マジかよ〜?😂」とか「このペットボトル、フィットしね〜」とか言って笑ってんすよ!

多分チョけてんのかしょうもない武勇伝作って後で「俺、バスの中で小便したぜ!」とか言いたいんだろうな?みたいな感じ

ボクとその小便マクド野郎と目があったんすね

その時にメタクソ嫌そうな顔で「お前、マジかよ?🥵」ってボクが言うとそのジャクソン野郎は最高に気持ち良さそうな顔しながら

「アイム、ソ〜、ソ〜リ〜🤤」

とかほざいてやがって・・・・

「手足縛られて爪一本ずつ剥がされていったらえ〜のに〜😖」

とか

「トラックかなんかに跳ねられてスグには死ねずにちょっと間苦しんでから死んだらえ〜のに〜😖」

とか思っちゃいました

酷い事思っちゃったな、でもコレ本音😌

ソイツがアホみたいに小便こいた後なんですが何度かのトイレ休憩がありまして男は良いんですが女の人は気の毒だった・・・

って言いますのも何故かトイレ休憩なのにトイレが無い所でさせられるんですね

つまりギリ、尻につかない程度に草がボウボウに生えた茂みがある所にバスが停車して

「ハイ、ここで野ションしてね❤️」

って事なんですよ

ボクも驚いたんですが現地の女の人は男がワンサカ居る前でパンツ下ろしてジョボジョボとオシッコし始めよるんですよ!

アグとか半泣きで

「オシッコしたいのにこんなん出来ひんわ〜😢」

ってなってる訳ですよ

他の欧米人の女の人も我慢してて困った顔してんのに運転手もスタッフも全くの知らん顔ですよ

安っすいタバコをプッカプカ〜ってなモンですわ

アグ含め現地人以外の女性は全員オシッコ我慢したまま幾つものトイレ休憩を越えていってたんですね

(男が気持ち良さそうに立ちションを済まし、やり切った顔でバスに戻ってくるのを横目に我慢の限界と戦い続ける女性達の苦労は想像を絶する物だったと思います🥺)

しかし遂に我慢の限界が来たらしいアグに声をかけました

「も〜次の休憩でオシッコし〜!まだ何時間もこのバスに乗ってないといけないのに最後まで我慢なんか出来ひんやろ?俺がストールでオシッコしてるお前を隠してあげるから!」

アグも泣きそうな顔しながら

「うん、もう無理や。する・・・」

そしてやってきたその瞬間!

アグの人生初めての男達の前で繰り広げる立ちション

「もう我慢出来ない!出します出します、欲しがりません勝つまでは。送れよ送れよ兵隊さん」😘

意を決したアグはバスを降りあまり目立たないようにバスの後ろの方へ移動。

そしてボクもストールを闘牛士の様に構えました

なんの合図か盛り上がったボクも

「いっせ〜の!」とか言ってるし

アグもパンツを下ろしてオシッコし始めた。

スグ後ろでは現地人らしいお婆ちゃんもオシッコし始めた!

ボクはストールで立ちションしてる嫁を隠しながら立ちションしてるお婆ちゃんに愛想笑いとかしてるし、もう何が何か分からん世界になってる…

しかもせっかく目立たない様にバスの後ろまで行ってやってるのに何を考えてんのか現地人の男が側にやって来てボクが隠してる逆の方まで行き、アグをガン見しながら立ちションを始めた!

いや〜ボクの嫁ももう40歳な訳やし勿論エロやなんやで「値打ちコく」つもりは無いですけど「現地のオッサン、完全にバス慣れしてて外国人の女が小便してるのを狙って覗きに来てるやん!」って感じだったんですよ!

「人の嫁の立ちションを覗きやがって〜💢金払え此のラオスの田舎モンめ〜!」

そしてなんとかオシッコを済ましてバスに戻った僕たちは

「良かったやん。恥ずかしかったやろうけどアグだけがオシッコのストレスから解放された訳や!」

アグも

次のトイレ休憩の時みんなに声かけて私がストールで隠してあげよかな?」

とか言ってて「ウンウン、そうしたり」とアグの勇姿を褒め称え、アグも恥ずかしさを乗り越えて外国人で初の立ちションをクリアした事に若干の満足げな感じを漂わせてたんですね

その後30分後に綺麗なトイレがある休憩所に到着し、他の外国人の女性は清潔な便器でオシッコしました・・・

ボクの世界で一人の嫁であるアグは

「外国人で初の立ちションをした女性」

ではなく

「外国人で唯一立ちションした女」

になってしまったのでした🤭

みんなもルアンパバーン〜チェンマイ間の寝台バスに乗る時は気を付けてね❤️

最後になりますが37歳のオッサンが40歳のオバハン嫁の小便がど〜だこ〜だ書いてすんませんでした

ほならコレにて失礼!!!

世界最長ケーブルカーinベトナム いつ行くの?今でしょ!激安700円

ケーブルカーからの眺め

世界最長のケーブルカーに乗ってきたよー!チケットのお得感が半端ない🤑

めっちゃスリリング🙂

こんばんは。アラフォーバックパッカー夫婦、嫁のアグです😃 ただいま夫婦で世界一周旅行中でーす。

いきなりですが、夫婦と言えども違う環境で育ってきた人間同士やっぱり意見の食い違いや価値観の違いはありますよね・・・

特に旅中は日本にいる時と違って日中も常に一緒に行動し、宿に帰れば逃げ場のない狭い部屋でずーっと一緒。(いい宿に泊まれば解決するんやろうけどね・・・まぁそこはバックパッカーらしく安宿なもんで😅) 海外にいることでお互い気を張っているので神経質になってちょっとしたことでもピリついちゃったり・・・そして喧嘩😤

まさに、この時その状態でして😓

世界最長のケーブルカー🚠に一緒に乗る予定だったけど、めちゃくちゃピリついていたので結局私一人で行くことに!

ホテル⇨ケーブルカー乗り場⇨ホテル  『 帰るまでが遠足です! 』  〜アグちゃんひとり旅編〜

さぁ、一人で行くとなると道も調べてタクシーの値段交渉も全部自分でせなあかんし…今日は忙しくなりそう🙂 ワクワク♪

『じゃ、行ってきまーす』

『 おぅ・・・』

そっけない返事を右から左に受け流し・・・(なんかこんなギャグあったなぁ)

いざ出発!

優しいタクシードライバーさん

maps.meでしっかりチェック
二人でパチリ📷

タクシーの交渉は「1kmで10,000ドンくらいで交渉すると良い」というネットで仕入れた情報を元にドライバーに交渉。だいたい6km強だったのでまずは交渉の基本、「最初はちょっと強気の金額で☝️」最初は60,000ドンでお願いしてみた。

私の中の目標は70,000ドンで行けたら合格かなぁな〜んて思いながら・・・

さすがにすんなり「OK」とは行かず『じゃ、70,000でお願い!』と少し粘ってみた結果ドライバーも引かなかったので、一旦身を引きお断りした。

その後他のドライバーにも声をかけてみて・・・

でも少しすると、最初のドライバーが自分から声をかけてきて

『ok、70,000で連れてってやるから乗りな!』

イェィイェ〜ィ、やったね!撒き餌戦法成功✌︎(‘ω’)✌︎笑

『わーぃ、ありがとうございます』とひとまず出だしは好調。タクシーの中ではしっかり地図を確認しながらもドライバーさんと英語も通じない中(ベトナムは日本と同じく全く英語が通用しません、単語ですら😅)なんとなく会話を楽しみながら和やかムードで目的のケーブルカー乗り場に到着。

『ドライバーさん、ありがとう』と写真をパチリ📸✨

まずは入口すぐ左手のチケット売り場でケーブルカーのチケットを購入🎫 事前情報でチケットが割引き価格になっている事は知っていたけどチケット売り場で料金を確認してビックリ🙄思わず二度見👀👀

なんと150,000ドン!!!激安💰

約700円!!

数週間前に行った方が上げていた最新記事には500,000ドンが300,000ドンで格安になっている。と書かれていた。これでもだいぶ安くなっているし『ラッキー❤️』と思っていたが、アグはもっとツイていた🤑

だって、更にその半額150,000ドン❗️たったの700円‼️しかも世界最長ケーブルカー 片道約8kmの道のりを往復分で!

ますますテンションも上がり、ゴープロも準備して気分上々でケーブルカーに乗り込んだ。ケーブルカーは30人乗りなので意外と人が多く写真は撮りづらいかも、と思いながらも押されるがままに乗り込んだらなかなかいい席をゲット✌️

ガラス張りのケーブルカーで海の上を渡っているから爽快感とドキドキ感がたまらない😆 思わずアグも

ちょー、気持ちいい〜

なんて、今更の流行語を口にしてしまった(^^;; 笑

小窓からの風が最高に気持ちいい

片道約30分の道のりも写真撮影やらケーブルカーが上下にフワッと動く度、みんなで『ワーォ』なんてリアクションで盛り上がりながらであっという間に到着した感じ。

「HON THOM NATURE PARK 」到着

約30分の空中のお散歩
ようこそ
パーク内の地図
ベトナム語だらけでわからないけどね

到着するとそこはまさにテーマパークのような空気感で賑やかなムードに包まれていました。アグも一人で恥ずかしそうにしながらも面白い置物と写真を撮ったり可愛いブランコに座っってみたりゴープロ片手に園内を散策。綺麗な日本庭園みたいに池に鯉がいっぱいいたり、ネイチャーパークと言うだけあって緑がたくさんある感じ(^-^) 情報通りまだ完全に完成はしていないみたいであちらこちらで工事が普通に行われていました。   これもまた外国あるあるな感じなのかな(^_^;)笑

目を剥きながら餌に群がる鯉達

次はビーチに移動🚌

園内には無料シャトルバスがありビーチまで運んでくれる。 道中には、本当は今年の夏には完成しているはずだった ”まだ未完成のプール”が建設中。チラッと見えただけでも『出来上がったら確実に楽しいやん』と思わせる巨大な滑り台なんかも見えて完成が待ち遠しい感じ😆 あっという間にビーチに到着🚌

無料のシャトルバス

リゾート感溢れる小綺麗なビーチがお出迎え🏖

ビーチにはたくさんのビーチチェアやハンモックが置かれていて、尋ねてみたところ「全て無料❤️」驚くことに、海には大人も子供も楽しめるアスレチックもありこれも無料!安全のためのライフジャケットまで用意されていて全てが無料!何てありがたいサービス(^O^)

誰でも自由に使えるよ
大人も子供も楽しめるアスレチック!ライフジャケットも用意してくれている優しさ

どこのビーチでもだいたいビーチチェアやハンモックは用意されているけど必ずそれなりの使用料を要求される。ちょっと写真を撮るためだけでもお金が発生するものだ。でもこのビーチ、いやケーブルカーに乗った瞬間から自分が飲み食いするもの以外に一切お金は必要ない! それもこれも全てがケーブルカーのチケット代金に含まれていると言う何ともわかりやすくて良心的なチケット🎫

と言う訳でアグも遠慮なくハンモックを拝借😜

なんかなり切ってるアグ🤣

なんて幸せな気分❤️ ゆらゆら〜、とこの揺れが心地よく眠気を誘う😴

しばらくお昼寝して、のはずが思いの外お昼寝してしまってた😅

スッキリ目覚めて、そろそろ引き返そうかとケーブルカー乗り場まで戻ることに🚌

バス乗り場まで行く途中、オーストラリア人のおじさんに声をかけられたので結局最後まで一緒にお喋りしながらだったので、帰りのケーブルカーも退屈することなく帰ってこれた。

そしてオーストラリア人のおじさんと別れ際には、お愛想程度にお誘いをされ・・・🤣笑

いい女風に、さらっと交わし。

ってかお愛想やからその気はさらさらないとか気にもせず(^◇^;)

そして帰りのタクシー交渉! 第2弾

これがなかなか上手くいかず😭

それもそのはず、ケーブルカー乗り場は街中から少し離れているからこの場でタクシーを捕まえるしか方法がないからドライバー達もかなり強気。。。

行きと一緒の金額で乗るのは確実に無理とわかったので少し金額を上げて交渉することに。とは言っても80,000ドンで😅

それでもしばらく色んなドライバーに声をかけて交渉。

やっと一人『良いよ』と言ってくれて、乗れ乗れと言ってくるので最終確認!

そしたら案の定『100,000ドン』と言ってきた。

でもここはアグもやっとまともに交渉が出来るとばかりに

『オッケー、わかった。じゃあ、ホテルの前じゃなくて手前の大通りまでで良いから、だいたい1kmは手前やから、80,000ドンでお願い🙏🏻🙏🏻🙏🏻』

最終的にドライバーがOKしてくれて乗車🚗

またまた英語が全く通じない中、ドライバーの携帯の翻訳機能を駆使しながら会話し、言ってた大通りまで来たらドライバーが結局ホテルまで送ってくれた🙂

そして最後にドライバーに電話番号を聞かれた。

これはお愛想ではなくガチで🤣笑

でも残念ながらアグはsim無しなもんで本当に電話番号が無い

『電話番号が無いんです』と、このご時世にあり得ないようなお断り方をした😂
ドライバーもさすがに苦笑い。他に断り方あるやろ、と思ったに違いない🤣

とは言え事実は事実!ってことでタクシーを降りホテルの部屋に

「ただいまー」

ぅわっ、まだピリついてるわ💦

何はともあれアグのひとり旅も無事に終了を迎えれたのである。

いやぁ、本当にこのケーブルカーのチケットめちゃくちゃお得やからプール目的じゃない方には是非このタイミングに行って欲しい!
多分プールがオープンしたらチケットは正規価格に戻ると思うし。

それに実際、アグ達夫婦はサオビーチが目的でフーコック島に来たけど思ったよりサオビーチに満足出来なかった事(水の透明度 サオビーチ<沖縄)を考えたらこのケーブルカーで島に渡ってビーチに行く方が何かと楽しい❤️

しかもチケット代と食事代だけでなんでも出来るんやもん😊

いつ行くの? 今でしょ! 

そしてこの後、アグに残された試練は『このピリついた空気をどうやり過ごすか』これは下手すりゃタクシーの交渉よりも難しいからなぁ・・・難儀難儀😓

では皆さんさようなら〜

ルアンでパバーンな世界遺産!!!

おはよーさんです、ケンゴっす!

ちと久々のブログ更新だにゃ😽

ついに

「THE 楽園」

な街ルアンパバーンを去る日がやって来ました

二週間滞在したこの街は本当に和やかで広大な自然と素朴な人達が密かに存在する秘境でござんした

クアンシーの滝だよ
メコン川を繋ぐバンブーで作られた滝だよ!

日本からの友達がルアンパバーンに来るって事で到着初日から一週間ほどは昼間はマッタリとカメラ片手に散歩したりコーヒー飲んだりしながら過ごして夜には酒場に呑みに行く感じのリラックスしまくりの一週間でした

(この街に到着するまでは弾丸アジア周遊だった為、久々にゆっくり出来たな〜😌)

湯気がないのが残念だけどめちゃうまヌードルなのだ!!!

旅が始まって3ヶ月くらい経つのに

まだアジアをブラブラしてる

のですがセカセカした性格の僕からしたら不思議な感覚になってます・・・

綺麗な田舎の風景の中でのんびりタバコを吸ったり、忙しくもゆったりと働く現地の人達と外国人観光客のやり取りをウイスキーでも呑みながら眺めていたりしていると

「この旅をもっともっと長期で続けたいな〜」

って気持ちがドンドン膨らんで来ています

(ヤバイ、仕事の仕方を忘れかけてる・・・😒)

メコン川沿いのレストランから撮影した夕陽だよ

そんなダメ人間の走りなボクなんですが、僕は観光地に行きまくるってスタイルより「現地の人間」や「出会う旅人」の色々な人生に興味があるんですね

なのでカメラを片手に街ブラが大好きなんです。

いろんな街のマーケットや酒場を練り歩き面白い瞬間や人間の汚い瞬間、切ない瞬間を写真にするのが趣味になって来てます🤨

そんな歪みまくってる37歳のエセ写真家気取りのボクから見たこのルアンパバーンはアジア諸国らしく宗教に重きを置いてる街で、「神聖かつ平和」なのに西洋めいた作りの洒落たレストランがある「美しき矛盾感」で溢れたメコンな街なのであります

(沢山の有名な寺院が街の至る所にあります)

pak ou caveという崖の上にある洞窟の中に4000体の仏がある場所

ですから裸に袈裟を着たお坊さんの姿を街中でよく見かけますし、一つのイベントとして朝5時くらいにそのお坊さんに食べ物を寄付する「托鉢」ってのがあるんですがその光景も神秘的らしいです

(僕は神さんとか幽霊とか信じてないし朝も早すぎるんで見に行ってないです・・・)

ボクが面白いと思ったのは寄付やお金を受け取る時は「コレぞ坊さん」って感じで合掌なんかしちゃってるワケなんですがすが街中で見かけた時にはスマホでゲームしてたり写メを撮ってたりと中々にポップな感じな坊さんに早変わりするんですね

「やっぱ人間なんてこんなもんだよな〜」って微笑ましい気持ちになります😂

その坊さんから距離10メートルの所に飢えた子供がいたりして・・・

そんなのを見ると「坊さんってのもこの国では良い就職先なのかもしれないな?」なんて思います

(ウンウン、空腹が我慢出来なくなったら取り敢えずは頭を剃れば食ってける!ってのも立派な希望だよな)

そんなルアンでパバーンな街とも今日でお別れ😭って事で次はミャンマーを目指すワケなんですがこのミャンマーって国も中々に値打ちをコイた国らしく陸路入国もルートが少なく国内に入っても旅行者が入れる区域が決まっているらしいのです

(なんか面倒臭そうな国だな〜😒)

そんでアグと話しててもイマイチ訪れたい所がミャンマー国内に無いなって事で一度タイのチェンマイにバスで移動しよう!という事になりました

ラオスからタイにはバス一本で入れるし(22時間かかるけど)一度タイに入っちゃえば30日は出国しなくても良いから山々に囲まれた秘境(また秘境かい!秘境のバーゲンセールやな!)チェンマイでミャンマーについて調べるとともにまたゆったりと過ごすつもりです

その辺の事もまたブログに書きたいと思います

そんな訳でルアンでパバーンな街があるラオス、さようなら👋

スマホを片手に神を説くお坊さん、極楽へ向け頑張ってね😉

この街はまた訪れたいと思います

「ケンちゃんの写真館」

海外でタクシー乗車時の注意点❗️気をつけるポイントとは?<完全版>

私が携帯電話を忘れてしまったタクシー(T . T)

*ドジな女が海外でやらかした愚行とは…

こんにちは〜。アラフォーニート夫妻の嫁、あぐでーす😊

いきなりですが、皆さん聞いてください‼️

私、携帯電話 iPhone8 を紛失しました!しかもローンをたっぷり残して😱

今日は悔しくて悔しくてスッキリしない気持ちをただただ吐き出し楽にしたいためだけの、なんとも自分勝手な投稿でございます(^_^;)

とは言えそれはあまりにも申し訳ないので、タクシー乗車にあったての注意ポイントなども書かせてもらいます🤓

どうぞ、こんなドジな私を笑うなり憐れむなりしながら、皆さんの防犯意識を高める事にお役立てくださいませ👮🏻‍♀️

平和ボケじゃない。 ただのドジだ‼️

皆さんも一度は聞いた事があるかと思いますがよく『日本人は平和ボケしている』なんて耳にしますよね! でもそれって本当にそうかなぁ⁇

確かに日本って島国だし貧富の差も少なく安全で豊かな国だから日本にいて常にひったくりだの、リュックは背中じゃなく前に抱える〜なんてすることは無いと思いますが、さすがに海外に出る時にはある程度の防犯意識は持ちながら海外を周っていると思うんです。 

そう、私だってしっかり意識を持って ”荷物に南京錠もかけてお財布もポーチとしっかりチェーンで結んで” と色々やっていたんです。

でも今回のケースは完全に私のただのドジが災いした何とも憐れな結末 身から出た錆😣

一連の流れを説明しますと、カンボジアとの国境付近にあるベトナムの港町ハティエンから長距離バスでホーチミンへ。バスを降りたあと市街地に予約した宿に向かう為タクシーを利用。色々調べた結果、騙されないようにとベトナム最大手のタクシー会社ヴィナサンTaxiを利用する事に。もちろんメーター利用の確認も抜かり無く!

ぅんぅん順調🙂

大きなバックパックをトランクに詰め込み、いざ乗車🚖

『あれっ、けんちゃん後ろ座るの?』

『おぅ。あぐ、前に乗り』

『ぅ、うん… 』

何か慣れないことなので不安を感じつつも助手席に・・・

そうなんです。いつもはけんちゃんが助手席に乗り込み運転手の横で遠回りやズルをさせない為にしっかりと携帯電話でマップを見ながら位置を確認し、無言のプレッシャーで防犯対策を取ってくれてたんです。

でもこの日に限り私が助手席に乗る事に・・・

もちろん私もいつもけんちゃんがしてくれているようにマップを確認しながらいたんですが、運転手に「場所がわからないからそのマップを見せて欲しい、運転しながら見れるようにここに置いてくれ。」と言われ警戒しつつも言われた通り前方のエアコンの送風口に立て掛けることに。

そして、そろそろ到着かなという頃にお金の準備をしているとすぐに到着し料金を支払いお釣りの間違いがないかをしっかり確認し手荷物のリュックを担ぎ、、、

トランクに積んだ大きなバックパックを取り出し。  ” あー、やっと到着 ”

『オッケー、忘れもんない? 大丈夫やな?』

『ああーーーっ!携帯、前に置いたままやったーーっ😱』

まだタクシー見えてる! とりあえずダッシュ🏃‍♀️

追いかけたけど50m走10秒超えの私では追いつけず😅

私たち夫婦は長期で海外に出る予定なのでsimカードも入って無く電話を使えなかったので、まず宿に行って事情を説明しタクシー会社に連絡してもらい、けんちゃんが運転手の車体番号を写メしてくれてたお陰で運転手もすぐに判明し運転手の携帯電話にすぐに直接連絡が取れた。さすが大手のタクシー会社やん。なんて思ったのも束の間

運転手は『そんなん知らん、誰か他の客が持って行った』と言い出した。

いや、ついさっきの話やん!そんな一瞬でわからん程客乗せてる訳ないし、そもそも私の携帯あなたの携帯の隣に、まるであなたの物のように置いてる携帯を客が勝手に触るわけ無いやん!など言い説得したけど・・・

最終的に携帯ブッチして完全無視!を決め込まれ為す術なく、こうなったらとパソコンからできる限りの防犯対策に徹しているうちに夜が明けたので

『けんちゃん、警察に届け出したいからついて来て欲しい』

と言う訳で一縷の望みを賭けて警察署に出向き事情を説明し警察官から運転手に電話してくれることに。

さすがに警察から電話がかかって来たから運転手もだいぶ焦ったようだったけど、結局は知らぬ存ぜぬで押し切られ、あっけなく私の携帯ライフも終了した。

そう! これは平和ボケでも何でもなく、ただのドジが原因で起こった事件😓

こうして私は「sim無しから携帯無し」になってしまった😭

※タクシー乗車時は、街ブラよりも注意が必要‼️

タクシー乗車の時には人混みの街を歩く時以上に色々と気を付けないといけないポイントがあるんです。注意点を箇条書きでまとめてみますね!

オフラインでも使えるつよい味方、maps.me (マップス ミー)

1、先に行き先までのルートを検索して保存しておく

これは乗車する前に行き先を告げて行けるか否か、おおよその金額などを確認したりなどにも利用できる。 ※メーターを付けている場合は無いかと思うが値段交渉の末、決定金額で目的地に行く場合には行き先の地名や建物名だけ伝えると途中でごまかされて近くで止められ、「ここじゃない」と伝えても『知らん、そんなに遠いならこの金額では行けない。行きたいならあと¥〇〇円払え』と無茶苦茶なゴネ方をしてくる。なので、最初にしっかりと地図を見せ運転手に逃げ場を与えないようにするのが得策。

2、「iPhoneを探す」機能は ON にしておく

携帯を車内に忘れたり落とした時にすぐに位置情報で検索可能にする為に重要。もしこれをONにしていれば遠隔操作で端末の情報などを盗まれないようにロックをかける事が出来る。携帯電話をなくして一番厄介なのが情報漏洩。いざという時の為に日頃からバックアップを取るように心がける。

3、タクシー乗車の際には運転手にメーターをきちんと付けてくれるのか確認してから乗り込む。

日本では考えられないが海外では大手のタクシー会社ですらメーターを付けづにボッタくるのが日常茶飯事。 まず車内に乗り込む前に運転手に確認を❗️ ※メーターの付いていない個人ドライバーのタクシーなどは値段交渉する際に、一人分の金額か人数分のトータルの金額なのかもしっかりと確認。支払う時になって『これは一人分の金額だから人数分払え』などゴネられるのでご注意を!

4、タクシー会社の電話番号、車体番号や運転手の名前などが分かるものを写メしておく

これは意外と重要で、運転手も写真を撮られたと分かれば悪さもしにくいだろうし少しは警戒する。万が一、何かあっても情報を持っていればすぐに対応ができる。 かと言って海外で忘れ物が帰ってくる確率は極めて少ないが・・・

5、乗車中は常にマップを開いて自分の位置情報を確認しておく

これはメーターを付けてくれたとて、遠回りされて多く払わされたのでは意味がない。そんな事がないように常に今自分がどこにいるのかチェックをする為と何よりも土地勘が無いのでどこに向かっているのかの不安解消の為にも必ずするべし!

6、料金支払いの際はお釣りの間違いがないか確認を

支払いを済ませて油断しがちだが、小額紙幣がなく大きなお金で支払った際には特に注意。 お釣りをわざと間違えて渡される事もある。特に慣れない海外の紙幣で一桁読み間違えてしまう事や見分けのつきにくい紙幣で混乱しがち、少しお待たせしてでもココはしっかり確認を。後から言っても無駄なので。

7、レシートは忘れずに必ずもらう

これも金額のごまかしが無いかの確認や、何かあった時の為に「このタクシーに乗りました」と言う証明にもなるので貰っているに越した事はない。 もちろん、必要が無くなればすぐに捨てれば良いだけなので。

8、支払いは最後の最後に

到着後まずは車内の手荷物を全て身につけて忘れ物が無いか確認の末、最終的にお支払いする。 先にお金を払ってしまうと運転手も急かしてくる事があるので、そうなると慌ててしまい私のようにうっかり忘れ物をしてしまったりと言うことに繋がるので。 後部のトランクに荷物を積んだ際も先に荷物をトランクから出してお支払いをするのが望ましい。荷物を積んだまま車に走り去られたらどうしょうもないので念には念を!

9、最後に車内をもう一度チェック!

しつこいようだがこの最終確認は重要!この段階で忘れ物に気が付けば事なきを得るが、このチャンスを逃したらもう 『 THE END 』

最大手の会社と言えどあてにはならない、結局はドライバー次第・・・

いかがでしたでしょうか? 私のベトナムでのやらかし😅

皆さんはもっとしっかりしていらっしゃるとは思いますが、異国の地では言葉も通じなかったり騙されないか、ひったくりに合わないかなど常に気を張っているので日本にいる時とは状況が大きく違います。タクシーなどに乗った時に妙に安心してしまって気も緩みがち。そんな時こそより注意が必要です。

色々と書きましたが、これは全て自分を守る為の自衛対策と犯罪を誘発させない為の抑止力でありこんな事をしなくても大丈夫な場合だってあると思うんです。

結局どの国に行こうが、その人の人間性にかかってるんです。日本でだって騙される事もあるだろうし海外でもすごく親切にしてもらう事だってあるし。

でも、事が起きてから後悔するくらいなら事前対策は必須!

転ばぬ先の杖

「皆さんも」、ぃや「皆さん!」海外旅行を楽しく安全にエンジョイしてくださいね❤️

ローン返済の為に踊りながら歌でも歌うてこよかな・・・😅笑

我ら日本人の日本食は世界に勝てるのか??

こんちわ〜〜!!

ダメダメ夫のケンゴと、嫁のアグです!

今日は初の試みを試してみたいと思います!

題して

「夫婦で力を合わせてブログを書きまっしょい!!!」

パチパチパチ〜〜〜

アグが持っているのはお気に入りの水筒・・・

ホンマ何を盛り上がってるんでしょうね?

アラフォー二人ですよ?

(あ、「キモっ」て思わないで〜〜😣)

フフ、日本食の事より40代の日本人としての生き方を考えた方が良さそうな気がしますけんどソコはご愛嬌で!!

さて、皆さん、日本食は食べまくってますか〜〜?

我等年配夫婦はと言いますと、海外旅行は楽しいんだけど・・・・

秋だというのに上手いサンマが食えないぞ〜〜〜💢!!!!)

「そらそ〜だ、うまいサンマが食いたいなら海外なんぞ行かずに仕事しろ!ダメ息子め!」って事ですよね?

すみません😌

とは言え、僕達は金持ちの家に生まれてないんで日本食と言ってもラーメン、カツ丼、寿司とかしか出てこないんですが😝

そんな我らは世界旅行の真っ最中なんです。

海外あるあるで日本食、恋し過ぎスギの上の田村麻呂です😢

そして僕たち日本人はシャイな種族なので皆さん口にこそ出しませんが

我らが日本食は世界で一番美味い飯!!!

と思っていませんか???

実際に僕達はそう思ってました!

世界中の殆どの外国人は日本食に舌鼓を打ち

「魚料理と醤油の絶妙なコラボレーション」

の前に平伏さずにはいられないんだろうと・・・

がっ、しかし!

「井の中の蛙」とはよく言ったもので、まさに私達「井の中の蛙」でした😳

カンボジア、シェムリアップでお世話になった日本人宿の”AOI HOSTEL”さんのスタッフの女の子(カンボジア人)に半ば当然のように『YES』と返事が返ってくることを意識しながら私たちは問い掛けた。

『日本食は好きですか?』と・・・

何と返事はまさかの

『 NO !!』

この世に日本食を食べて美味しくないと思う人間がいるなんて!と驚愕した。でもよくよく考えるとそりゃ誰でも生まれ育った国の食事の方が好きやし口に合うもんね。 『ソウルフード』っていうやつ?

カンボジアの方が日本の美味しい美味しいお米を食べてもなんかベチャベチャで気持ち悪いと思うかも知れませんし、納豆を眼の前にしたら

「夕方に匂うお父さんの靴下の匂いがする食べ物♨️」

をコネ回しながら笑顔で食す日本人が「物の怪の類※」に見えても不思議ではありませんよね?   ※(ジブリの「もののけ姫」参照)

ここから先はグダグダなるんで情報だけ知りたい方の為に少ないですが各国の町で僕たちがネットを駆使し見つけた「自信を持って評価した日本食レストラン」を掲載しておきますね。頭がパープリンな僕たちはまだURLを貼り付ける術を知りません。

(どんだけクソやねん!すみません🙇🏻‍♀️🙇‍♂️)

⭐️五つで評価しまーす

1タイ🇹🇭

「生そば あずま屋」 ⭐️⭐️⭐️⭐️ 蕎麦屋

場所 スクンビット ソイ33 

値段は一人1000円程で丼付きです(カツ丼、天丼etc~)

「Nippon Ichiban」 ⭐️⭐️⭐️ 定食屋

場所 カオサンロードの中、寺側の出口付近

一人800円くらいで量は少なめだが味付けは日本の味!

「8番ラーメン」⭐️⭐️ ラーメン屋

場所  カオサンロード付近

(他にもいくつかタイに展開されているので検索してください)

一人200円くらいで量、味は共にそこそこだがギリ日本のラーメンの味、安く日本のラーメンを食したい方にオススメ!

2 カンボジア🇰🇭

 

「AOI KITCHEN」  ⭐️⭐️⭐️⭐️ チキン南蛮、豚カツ定食、豚骨ラーメン、枝豆etc

場所  シェムリアップ(ホステルに併設されていて宿がこれまた最高!)

一人600円くらい *SMSフォローすると飲み物一つサービスも!最高❤️

「Toritetsu」(炭火焼鳥甲州とりてつ)⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️ 焼き鳥に限らず何でもござい

場所  プノンペン(検索したらすぐに見つけることができます)

「呑み」なら一人2000〜3000円ほど

定食なら約600円ほど

(秋刀魚、鯖、トンカツ、唐揚げ、天ぷら定食etc…冷たい緑茶、味噌汁つきの最強で最高の定食でした😋)

3 ベトナム🇻🇳

「日本人街」⭐️⭐️⭐️⭐️

(どの店がという訳ではなくココに行けば、ほぼ全ての日本食が食せます!)

場所  ホーチミン レタントン通り

本当に沢山の店がありますので値段は店によりけりですが定食は500円前後でした!

(デビット伊東のラーメン屋だけ異常に高かったです。笑)

男の人には「ムフフ💕」⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️な店もこの日本人街の中に沢山ありますよ!😏

少なくてすいませんが取り敢えず今はこんな所です!

これからもっと沢山の良いレストランを見つけると共にパソコンのスキルを上げることが出来たらURLをしっかりと貼り付けて見やすく快適な貴方の海外食事ライフをサポートしたいと思っておりますのでどうぞお見捨てなきよう宜しくお願い奉りまする🙇‍♀️🙇‍♂️

それではココからはアグとケンゴの

「目も当てられないグダグダトークSHOW」💩

の始まり始まり〜〜

え〜ここでケンゴからアグに聞いてみたいのですがアグの一番好きな日本食は何ですか?

え〜、好きなものばっかり過ぎて一番って言われたら分かれへんわ〜🤔 でも納豆めっちゃ大好き❤️毎日食べたい❤️

そやな!日本おる時もほぼ毎日アグは納豆食べとるし最後にパックについてる汁まで隠れてペロペロやもんな  笑笑

俺も納豆は大好きでやめられんな〜〜😩

逆にもし、もしもやで!外人さんに日本食を一つだけしか紹介できないとしたら何を紹介する??

理由も聞かせて!

  

いや、その前にちょっと言わせて‼️

納豆のパックの隅をペロペロまではせんわ❗️まぁ、ケーキについてるセロハンはネブるけど😅 笑

てかオススメの日本食かぁ…..そやなぁアグはお味噌汁かな。何故かと言うと、醤油や塩は他の国でも似たようなものがあるけどお味噌ってやっぱり日本にしかなくてお味噌汁の代わりは無いなって感じたからかな☝🏻

成る程🤔お前、頭え〜んやな

さすが公立高校出てるだけあるし一輪車に乗れるだけの事はあるわ!

こらっ! 一輪車バカにし過ぎやろ!😤

味噌が日本にしか無いことを密かに知って恥ずかしいと感じつつ「ラッキー、新しい知識が増えたよ〜ん!!」と感じてる卑しい貴方!もうこのブログを読んでる意味がありますね!

(オット、卑しい気持ちがアニョハセヨ)

俺は何つってもサッポロビールと唐揚げからの

「もっこす」🍜

のラーメンやな!やっぱり!

ニンニク効かして、チャーシューで白飯を包んで口に放り込んで後は空まで行ってまうやつや!!!

確かに! ラーメンもやたらと体が欲するわ🍜 ってかこの👆🏻ラーメンの画力ハンパないなぁ💯 あかん、ラーメン見てたらヨダレ出たわ💦笑

とにかく、さすがに即席とは言えラーメンを持って世界旅行には行くのは難しいけどお味噌汁ならそんなにかさ張らないから絶対に持って行くことをオススメする❗️実は私も直前まで悩んでたけど「ポットも持ってないからお湯沸かされへんから意味ないか」と思って諦めてお水で溶ける”粉末緑茶”だけを持ってきた。

でもよく考えたら発展途上の国と言えども大体のホテル🏨(ええカッコしてしまいました、ゲストハウス🏚です😅)にポットくらいは用意されてるんよね。

くそーっ、持って来とけば良かったーーー😭 あらっ、お口が悪くて失礼🤭

うん、アグから味噌汁は切り離す事が出来ないようやね

インスタント味噌汁に対する押しが半端ない 笑笑

でも確かに長期で海外に旅行なり仕事なりで出られる方はインスタントの味噌汁とちっちゃい醤油くらいは持ってった方がい〜よね!ウンウン同感🤨

 ヨシヨシ、海外の日本食事情にだいぶ的が絞れて来たよ〜・・・

話をまとめると、まずは海外にも美味しくクオリティーの高い日本食を食べる事が出来る店はある!

けんども「お金」はケチらないほうが良いって事だね!

「あ〜久しぶりに日本食食べたいわ〜〜」ってなった時は日本で食べる時と同じ料金、もしくはそれ以上を出さなければちゃんとした日本食が食べれないのは「各国のオススメ日本食屋」のデータから分かるよね?

そして今まで上げた条件を全て満たしてくれる日本食屋はそんなに沢山は無いって事を頭に入れて外国へ行くが良し!

その時の為にアグお勧めのインスタント味噌汁だね💕

いやいや突然、児童向け教育番組の話し口調👋🏼なんでやねん👋🏼

てか、ちょっと待って!何の話してたっけ⁇

確か、『日本食は世界に勝てるのか?』やったな。

なんか話長なってしもたけど、ほんで結論はどないなん?

ホンマやな!!!

なんかそんなしょうもないタイトルを俺がつけてしまってたの忘れてたわ!

う〜〜ん、結論か・・・

まぁ、気まぐれに意見を聞いた最初の一人であるカンボジアの女の子がハッキリと

「日本食は好きじゃ無い」って言うてたのと、どこの国の日本食屋に行ってもそれなりに外国人の集客がある事を足して結果を考えたら

「決して負けはしない物の、完璧に勝つ事は出来ずって所かな?」・・・

大事なのは外国人がど〜のこ〜のじゃ無くて我々日本人が海外を楽しみながら如何に恋しくなった日本食を海外で見つけて食するか?

コレに尽きますな!

ププッ、なんじゃそりゃ?

(思わず自分で突っ込んでしもた)

そもそもさっきから少し気になってたんやけど俺ら二人共「皆さん」とか「長期で海外に行かれる方々」とか書いてるやん?

コレを読んでくれてる人からしたら「すっごい沢山の人間に向けて書いてるんだな〜」って思ってもらえるんやろけど俺らのフォロワー、一人やからな 大爆笑!!!

イヤイヤ、黙ってたら判らへん事なんかもしれんけどコレ黙ってたらバチクソ汚い卑怯な40代なるんちゃうかな〜思い出したら吐き出して楽になりたいと思ってきてさ!

我慢ならんようになってしもたんよ 笑笑

も〜その一人のフォロワーの人は俺からしたら「ブログ書いてる時の神」やからね 

まぁその人がこの記事見てフォロワー辞めたらそれはそれで腹ちぎれる程おもろいけどな🤣

やっぱ40代のブロガーって無理あるんかな? 笑笑

ほんで今昼過ぎの15時やろ?

朝から何時間コレ書いてんねん? 大爆笑

 あ〜、オモロ・・・

ブログおもろいなぁ〜アグよ!

そやなぁ〜、確かに面白いな。

でもアグけんちゃんみたいに ”ナルシスト” ちゃうから人様に私生活を晒すような感じでちょっと小っ恥ずかしい気もするけどな☺️

そもそも、『誰が興味あんねん!』みたいな😅 笑笑  思てもツッこまんといて〜🙏🏻

ふふふ、アグよ、お前はすでに立派なブロガーよ!

恥は掻き捨てで行こうで!

それはさておきそろそろ15時半や

あの店のハッピーアワーの時間やぞ!

このアジアでも物価が高めのルアンパバーンで大ビールが122円で呑めるのはあの店のハッピーアワーだけや!

お後も宜しいようやし、俺らの神である只一人のフォロワーの方も許してくれるやろ

ささ、支度をいたせい

おっ、もうそんな時間⁉️ こりゃ急いで支度をせねば💦

あの大きな大きな大瓶が待っている〜🤩

それでは皆さん!失礼おば〜👋🏼

オバハンはお前や  笑笑

ほんで、また『皆さん』言うたけどフォロワー様は一人やからな

うるさい、オッサン黙っとれぃ😤

それでは皆さん、また懲りずに読んでくださいね❤️

ハッピーアワー行ってまいりま〜す🍻

お食事中の方、裸ですみません!!